
備忘録
神戸マラソン参加
9月に心拍が早くなり不穏な状態なる体調不良(パニック症状)を経験
その後、すこし回復しましたが、まだ心拍が早い状態が多く
また、練習(ランニング)はほとんでできておらず、神戸マラソン参加はどうしようか悩みましたが、
なんとなくの流れで参加することにしました。
(無理はしないと決めていたこともあり)
17・5キロの舞子公園のところでリタイアとなりました(リタイアしました)。
リタイアの一番の理由は
(ゆっくり走っている割には)心拍が早く心臓がしんどかったこと
ですが、
きっかけは、
スマホの電話着信があり気になっていたこと(後で確認すると0120の営業電話でしたが・・・)
その後、おなかに違和感と便意が生じたこと(これは結局、大丈夫でした)
になります。
あと
脚はまだ大丈夫でしたが、左脚のふくらはぎに(すこし)つりそうな感じ(兆候)があり、後半の地獄が予想できたこと
暑かったこと・・・
(おなかに違和感と便意が生じ)
17・5キロの舞子公園のところで
トイレに並んだときに(ちょうど)救護テントが目に入り
(時間はまだ十分ありましたが、心臓がもちそうになかったので)
ためらうことなくリタイアを申し出ていました。
(関門閉鎖まで時間があり)収容バスに乗ってから出発するまで1時間ぐらいあって、その待ち時間の間、しんどかったです(水をもらったり、かけるタオルを用意してもらったり、ありがとうございます)。
バスが出発してから40分ぐらいでゴール地点のハーバーランドに到着
そこから荷物受け取り場所まで、係員のプラカードの後ろに従いリタイア組(関門閉鎖リタイア含む)の団体での移動となりました。
バスの中を含め、皆、無言です・・・
早くゴールした人たちが完走タオルとメダルを所持して嬉しそうに(満足げに)歩いている姿を見ました。
リタイアのむなしさを十分味わいました。
フルマラソンで途中リタイアしたのは2回目になります。
篠山ABCマラソン参加 - 司法書士とくの日記(ブログ)
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今回、リタイアのきっかけがなければ無理して走り、とんでもないことになっていたかもしれず、これはこれでよかったと思います(ありがとうございます)。
追
昨年と同様、6時47分 武庫川団地前発
御影駅で乗り換えの時、人が多すぎて乗ることができず一本遅い電車に乗る(それでも十分間に合いました)
会場のトイレは長蛇の列、男子の小用のトイレの列よりも男女兼用のトイレの方がトイレ数が多く列が進んでいたように思います。
リタイアするまでは、(楽しく)ゆっくり神戸の街を味わいながら走りました。
帰りの元町駅までが意外と距離がありました(リタイアせず完走した脚ではしんどかったかも)。
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